FC2ブログ




ストリートダンスやヒップホップダンスの大会やフェスの情報を集めました。


オディション情報



プロフィール

Aマーシー

Author:Aマーシー
ヒップホップダンスにかかせないダンスに関する話題や音楽をご紹介しています。

趣味・個人



最新記事



ストリートダンス教習



カテゴリ



検索フォーム



RSSリンクの表示



Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ



QRコード

QR



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


「(EXILEオーディションの頃は)尖っていました」。そんなGENERATIONS中務裕太のトゲがとれたキッカケとは!?
訪問ありがとうございます。




AbemaTVの「AbemaSPECIALチャンネル」にて、「DANCER’S- PRIDE #2」が1月8日、19時から放送された。

【詳細】他の写真はこちら

同番組は、EXILEの世界、佐藤大樹、GENERATIONS from EXILE TRIBEの中務裕太、佐野玲於による、AbemaTV初の、ダンスだけにこだわった特別番組。番組は、2回に分けて放送され、初回の2016年12月25日の放送に続き、今回の8日の放送では、4人がダンスをする際のファッションへのこだわりや、お互いの第一印象などが明らかに。

さらに2月に開催される、ストリートダンサーの頂点を決めるダンスバトルイベント『STREET KINGS Vol.1』の魅力や、実際にダンスバトルを披露するなど、ダンスにこだわった2時間がたっぷりと放送された。

■自他共に“昔は尖っていた”と話す中務裕太の“トゲ”がとれたキッカケとは?
まずは、ダンスをする際のファッションへのこだわりについてトーク。太めのパンツが好みだと話す佐藤。続けて、世界も「時と場合によってだけど、バトルのときは太めのパンツ。あと半袖を着ることが多い」と話した。
一方、中務と佐野はスキニータイプのパンツが好きなようで、中務は「足の動きが見えやすい」と教えてくれた。ダンサーがおしゃれなひとが多いという話題になると、佐野は「ダンスを始めた頃は、びっくりするぐらい服は気にしない。それよりもスキルを求めていた。でも、だんだんと自分が好きなダンサーが着ているもの、かぶっているキャップがほしくなった。ダンサーたちが自分たちのクルーのTシャツを作っているのも、どうやったら買えるのかなって調べたりもした」と話し、この日かぶっているキャップも佐野が所属しているチームがオリジナルで作ったもので、こだわりを明かした。
EXILEオーディションの話になると、佐野は「30人ぐらいが集まって、HIROさんも見てくれている前で踊った。会場に裕太くんもいた。裕太くんはオーディションに落ちたんだけど、サポートダンサーをやってくれていて、GENERATIONS from EXILE TRIBEに入れたらいいんじゃないかってなって。当時は金髪で坊主で怖かった」と話すと、中務も「自分で言うのもあれだけど、尖っていました」と話し、佐野も「触ったら切れるんじゃないかって(ぐらい尖っていた)」と話し、笑いが起きた。
そして佐藤が、2人が打ち解けたキッカケを尋ねると、佐野は「初めて話したのは、地方のホテルの部屋が一緒だったとき。いろいろ話して、話したらすごくいい人だった」と明かした。
当時は、相当怖い印象を与えていた中務のトゲはいつ取れたのかという話題になると、佐藤が「僕、明確に覚えています。2012年にトゲは取れましたね」と話し出し、「ツアーで回っているときに、(中務が)<もっとこうせなあかんのか>ぼそっと言っていたのを覚えています」と当時のエピソードを告白した。

■ストリートダンサーの頂点を決めるダンスバトルイベント『STREET KINGS Vol.1』に世界が参戦!
番組後半では、『STREET KINGS』のプロデューサーであるALMA HIROが登場し、同イベントが、ジャンルを問わずストリートダンサーの頂点を目指す大会であることや、使用される楽曲が、すべてオリジナルで制作したものであることが説明された。また、6つの項目を分けて採点して勝敗を決めるシステムであることや、賞金総額がダンスバトルとしては最高金額である500万円であることが説明されると、一同は驚いている様子だった。
さらに、昨年8月14日に開催された『STREET KINGS Vol.0』に参戦し、名立たるダンサーが参加するなか、8位入賞を果たした世界が『STREET KINGS Vol.1』にも参戦することが発表された。16位以上はシード権があるということで、シード権を獲得している世界は「参戦します!」と勢い良く話し、視聴者からも「頑張ってください」「応援する!!」などの声が多く寄せられた。

■『STREET KINGS』同様のルールで本番さながらのダンスバトルを実演!
実際に『STREET KINGS』のルールに則って、ダンスバトルを披露するコーナーでは、ALMA HIROからルールの説明があり、個性・態度・音楽性・基礎能力・難易度・完成度の5つの項目がそれぞれ1ポイント、基礎能力が2ポイントとして判定され、総合的に点数が高いほうが勝利となることが伝えられた。
ジャッジにALMA HIROと中務と佐野、実際にダンスバトルを披露するのは、日本のトップダンサーと世界。それぞれ接戦のダンスバトルが披露されると、ALMA HIROからは「なかなか見られないスペシャルバトルだった」との感想が。
また、『STREET KINGS Vol.1』の見どころについては、「普通のダンスバトルは、優勝した人だけに賞金があるけど、『STREET KINGS』は16位までに賞金が出るシステムになっている。エントリー費も通常のダンスバトルの10倍なので、出場者もすごく真剣です。海外も含めいろんなところから強者ダンサーがエントリーするし、そうそうたる顔ぶれが並ぶと思うので、注目してほしい。格闘技を見る感覚で、ドラマが生まれると思うので、そこも注目してもらいたい」とのコメントが語られた。

(C)AbemaTV


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000010-mnet-musi
※この記事の著作権は配信元に帰属します





ご訪問ありがとうございます。


⇒ ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」
スポンサーサイト



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。