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感謝のストリートダンス
訪問ありがとうございます。




 青森県八戸市のダンススタジオ「ONE MOVE(ワン ムーブ)」(沢上光裕代表)のストリートダンス公演「ユメのカタチ」が21日、市公会堂文化ホールで開かれた。同スタジオの育成上級クラス「M.A.T.E(メイト)」の小学3年生から高校2年生まで30人が出演し、キレのあるダンスで観客を魅了した。
 メイトの公演は初めてで、東奥日報文化財団「こどもの文化事業」の助成を受けて開催。リーダーの沢上りんかさん(聖ウルスラ高2年)ら4人の高校生が中心となって振り付けや演出など考え、昨秋ごろから準備や練習を進めてきた。
 公演のテーマは「感謝」で、プロダンサーを目指す少女が、夢を追いかける過程で母親と衝突しながらもその温かさを実感し、ダンスを通して友達との絆も深めていく-というストーリー。場面ごとに表情も変化させ、時には元気いっぱいに、時には大人っぽくステージ全体を使って踊った。
 岩間駿太君(木ノ下小3年)は「緊張したけど、体を大きく動かすように気を付けて踊った。上手にできた」と笑顔。沢上りんかさんは「公演を見た人に、ストリートダンスのすばらしさや表現の幅の広さを感じてもらえたらうれしい」と話した。

東奥日報社


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160822-22110555-webtoo-l02
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