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Bボーイ熱く燃え「世界へ」 代表決定戦をPR
ようこそ、いらっしゃいませ。




「世界最高の1対1のブレークダンスバトル大会」といわれる「レッドブルBCワン」の日本代表決定戦が8月に川崎市内で開かれるのを前に、世界で活躍する地元のBボーイ(ブレークダンサー)たちが6日、市役所に福田紀彦市長を訪ねた。

 訪問したのは、代表決定戦でともに審査員を務める予定で、同バトルの世界大会で2度準優勝した世界的Bボーイの「TAISUKE」こと野中泰輔さん(27)=高津区在住=と、日本ダンススポーツ連盟ブレイクダンス部長の「KATSU1」こと石川勝之さん(36)=中原区在住=に、岩渕伸雄実行委員長を加えた3人。

 野中さんらは「ブレークダンスがユースオリンピックの正式種目になり、若い人に注目されている。日本を代表するBボーイが集まる大会なので、ぜひ盛り上げていきたい」。福田市長は「聖地化している川崎から世界へ、との機運が高くなれば」と期待していた。

 代表決定戦は8月6日午後2時から、川崎駅東口の川崎ルフロンで開催。観覧無料。世界大会は11月4日にオランダで開催される。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00018386-kana-l14
※この記事の著作権は配信元に帰属します





ご訪問感謝します。


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RAB(リアルアキバボーイズ)が3ヶ月ぶりアニソンダンス動画『ひなこのーとOP踊ってみた』を投稿!
ごゆっくりご覧ください。




インターネット上の関連動画総再生数5000万超えを誇る、アニソンでブレイクダンスを踊るヲタク集団RAB(リアルアキバボーイズ)が、2017年5月26日(金)に、今話題の癒し系TVアニメ『ひなこのーと』のオープニング曲「あ・え・い・う・え・お・あお!!」をyoutubeとニコニコ動画でそれぞれ投稿した。

【RAB】ひなこのーとOP踊ってみた【リアルアキバボーイズ】はこちら

前作の踊ってみた動画である『けものフレンズ』のオープニング曲「ようこそジャパリパークへ」の動画が投稿されたのは2017年2月24日。
SNS等で話題となり、ツイッターでは35,000RTされ、投稿三か月でyoutube、ニコニコ動画併せて80万再生と脅威の再生数となった

今回投稿されたTVアニメ『ひなこのーと』のオープニング曲「あ・え・い・う・え・お・あお!!」の踊ってみた動画も、彼ららしいコミカルな動きの中にダイナミックなブレイクダンスを披露しめまぐるしく変わるアニメ映像のように動画視聴者を楽しませる構成となっている。

今回の動画もアップからわずか2日ですでにニコニコ動画、Youtube合わせて約10万再生されており、2017年10月22日(日)中野サンプラザでの10周年無料ワンマンライブの参加者募集も始まり、ますます話題性と勢いに乗っているRAB(リアルアキバボーイズ)から目が離せない!

ニコニコ動画はこちらから

●イベント情報
“RAB10周年 無料ワンマンライブ2017~待ってろよ!アニメ化 in 中野サンプラザ~”
10月22日(日) 【東京】中野サンプラザ
開場 15:00(予定)/開演 16:00(予定)
※指定席と自由席となります。
※途中休憩時間がございます。

出演:RAB (リアルアキバボーイズ)

参加方法:TwiPlaはこちら

関連リンク
TVアニメ『ひなこのーと』オフィシャルサイトRAB Official WebRAB Official TwitterRAB Official FacebookRAB Official NicoNico Channel


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000007-mnet-musi
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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小松菜奈主演のザ・チェインスモーカーズの“世界初”MVに、日本エンタテインメント界屈指の才能が集結
ようこそ、いらっしゃいませ。




アメリカや日本を始め、世界70ヵ国で1位に輝いたザ・チェインスモーカーズ初のフルアルバム『メモリーズ…ドゥー・ノット・オープン』からの最新ヒットシングルである、コールドプレイとのコラボ曲「サムシング・ジャスト・ライク・ディス」の世界初となるミュージックビデオが完成、本日公開された。

【詳細】MVはこちら

本ミュージックビデオは、川村元気が脚本・監督・プロデュースのすべてを担当。川村のもとに日本エンタテインメント界屈指の才能が集結する、一大プロジェクトとなった。

主演に『渇き。』『バクマン。』のほかマーティン・スコセッシ監督の『沈黙 -サイレンス-』等に出演する小松菜奈、キャラクターデザインに『宇宙兄弟』の小山宙哉、振り付けとダンスパフォーマンス指導にマドンナの専属ダンサーもつとめた世界的ダンスアーティストのケント・モリ、撮影に若手屈指のカメラマンとして映画『帝一の國』などを手がける今村圭佑、照明に『スワロウテイル』『世界の中心で、愛をさけぶ』『怒り』などで数々の受賞歴を誇る中村裕樹、衣装に『さくらん』『モテキ』『おおかみこどもの雨と雪』などを手がけるトップスタイリストの伊賀大介、CGディレクターに映画『バクマン。』など数々の著名なCGを生み出してきた阿部伸吾、アニメーション作画に『PSYCO-PATHサイコパス』で共同キャラクターデザイン、作画監督をつとめた青木康浩。

それぞれのジャンルのトップクリエイターが集結し、世界的な楽曲のミュージックビデオが生み出された。

スーパーマンやバットマンのようなスーパーヒーローへの夢を描きながらも、そんな才能も取り柄もない少年が、ある女性に出会い、淡い恋心と憧れを抱き、いつしか人を勇気づけられるヒーローへと成長する物語を実写とスーパーヒーローの線画アニメーションの融合で描いた今作。

小松菜奈が海外アーティストのミュージックビデオに出演したのも、川村元気が脚本・監督・プロデュースすべてを手がけたのも今回が初めてのことであり、また、一般オーディションで選ばれ、小松菜奈の相手役を務めた小学5年生の桐本幸輝くんはすべてが初体験であった今回のビデオ。

そして、前述のとおり「サムシング・ジャスト・ライク・ディス」の“世界で初めて制作されたミュージックビデオ”という、“初”づくしのものとなった。

2016年から2017年にかけて次々と世界的ヒット・シングルを送り出し、80億回にも及ぶ全世界トータル再生数を記録。さらに、今年グラミー賞にも輝いた現代最高のヒットメイカー、ザ・チェインスモーカーズのフルアルバム『メモリーズ…ドゥー・ノット・オープン』は、日本においても、オリコン週間洋楽総合アルバムランキング(4月17日付)、オリコン週間デジタルアルバムランキング(4月17日付)、さらにiTunesでは週間アルバムランキング(4月3日~4月9日)でも首位デビューを果たすなど、世界的ヒットを続けている。

また、現地時間5月21日に開催された『2017ビルボード・ミュージック・アワード』では「トップ・アーティスト」を始めとしてドレイクと並ぶ最多22部門にエントリーされ、「トップ・ホット100ソング」を含む4部門に輝き、現在は40公演にも及ぶこれまでで最大の北米アリーナ・ツアーを敢行中。

ますます進化とスケールアップを遂げていくザ・チェインスモーカーズ。彼らが2017年の音楽シーンを象徴する存在となることは間違いなさそうだ。

小松菜奈 コメント
(ザ・チェインスモーカーズの曲は)友達とドライブしてたときにラジオから流れてきて知りました。耳心地がすごく良いし、自宅でリラックスしてるとき、元気に散歩してるとき、どこで聴いても飽きないですし、大好きです。アルバムを皆さんにたくさん聴いて欲しいなって思います。
(今回のビデオ撮影では)緊張したのも難しかったのも、そして楽しかったのもダンスシーンでした。なかなかできない自分に悔しい思いもしたんですが、(共演した)幸輝くんの一生懸命さや現場の雰囲気に元気づけられて、楽しくできました。
「えー! 監督までやっちゃうの!?」って思いましたが、川村さんの映像作品に、すごく素敵ですごく好きだなって思う曲のミュージックビデオでご一緒できて、とてもうれしかったです。

川村元気 コメント
小松菜奈さんが、子供が大好きだということを前から聞いていて。そんな小松さんが少年とふたりきりでお芝居をしたら、あらたな魅力を放つのではないかとずっと思って機会を伺っていたんです。
この曲の歌詞が、ヒーローに憧れるけどそんな能力もないって男性の気持ちと、それに優しく寄りそうような女性の言葉が入ってくるものだったので、小松さんと少年(桐本幸輝くん)にその関係を持ち込んでみようと思ったのが着想でした。
今回は自分が監督することもあり、いろいろなクリエイティブが複雑に絡み合って成立する、新しいミュージックビデオの表現を生み出したいと思いました。結果「ストーリー」を「実写の映像美」と「アニメーション」の融合で描きつつ、そこに「ドキュメンタリー的」な緊張感が加わってくる作品にすることを決めました。
まず脚本を時間をかけて構築し、撮影や照明やキャラクターデザイン、CG、アニメーション、振り付けに日本屈指のスタッフに集まってもらい、そこにオーディションで出会った芝居経験がゼロの桐本幸輝くんが、小松菜奈さんと共演することで信じられない成長を遂げるというドキュメンタリー的な緊張感を加わえていきました。このギリギリのバランスをつくることで、自分にしかできない作品になったかなと思います。
あと、なにより小松さんがすごく子供好きで、2日間という撮影期間内に桐本くんとの距離をどんどん縮めて、彼を立派な俳優にしてくれたことがストーリーの部分に大きく影響してますので、そんな2人の雰囲気も観ていただきたいなと思います。

ケント・モリ コメント
今回のストーリーラインと同じように、(桐本)幸輝がオーディション受かってからリハーサルを始めた初日には全然できなかったことを、短い間に毎日のように練習した思いと、時間と、エネルギーと、チャレンジの全部が詰まっているのが最後のサビなので見ごたえあると思います。
今回、幸輝が踊ってるのは「Breakin’(ブレイキン)」というスタイルで、それを教えてるのが小松菜奈ちゃんなんですが、2人の頑張りに、真剣に取り組めばかたちになるって僕自身あらためて感じました。この曲もダンスも万人のためにあると思います。このビデオを見てダンスを始める人がいたらうれしいです。

小山宙哉 コメント
また映画『宇宙兄弟』チームともコラボさせていただき、うれしく思っています。
「ブレイクダンスをして足技で闘うヒーロー」という設定をいただきました。回転するときに何かをなびかせるのが動画で見たときかっこいいだろうと思い、ロングコートを着たヒーローや、腰に布を巻きつけたヒーローなども描きました。最終的にはやはりシンプルでわかりやすく、アメコミヒーローでもお馴染みのマントスタイルに、バンダナを加えたヒーローに決まりました。
劇中に出てくる“少年の描いた絵“はこの少年と同世代の僕の娘に描いてもらったものです。仕事で親子初共演させていただけたのもうれしい出来事となりました。

リリース情報
2017.04.07 ON SALE
ザ・チェインスモーカーズ
ALBUM『メモリーズ…ドゥー・ノット・オープン』

ザ・チェインスモーカーズ 日本OFFICIAL WEBSITE
http://www.sonymusic.co.jp/thechainsmokers


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000015-mnet-musi
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Zeebra、9月から有名私大講師に…中学生の音楽の授業でラップを講義
こんにちは。
ダンス最高です(*^^)v




ヒップホップ歌手のZeebra(45)が13日、9月から有名私立大学の特別講師を務めることを明かした。講義は14回行われ、内容は「現代芸術」。ヒップホップの歴史から歌詞の作り方、DJの方法まで教えるという。

 小6でブレイクダンスを始め、中学時代にDJ、17歳でラップを始めたジャパニーズヒップホップの草分けは「ひとつの言葉でも、韻を踏むだけで不思議な説得力が生まれる」とその魅力を語った。大学生に対しては「言葉を日本語に伝える時のリズムにはコツがある。そこまで踏み込んで教えられたら面白い」と意欲。「僕が単位を与えるらしいんですよ」と照れ笑いを浮かべた。

 この日は東京・渋谷区立広尾中学校で、「日本語ラップ講座」の特別授業の講師として教壇に立った。中3の2クラス約60人を2コマに分けて特別授業を行った。普段の強面の印象から一転、ツイードジャケットに白セーターとかしこまった出で立ちで登壇。「音楽の授業でラップを教えるなんて、すごい時代になったなと思う」と感慨深げに切り出した。

 50分の授業では、初歩的な韻の踏み方を指導。「アマ」「鎌」「サマー」「座間」「邪魔」「弾(たま)」「浜」「ママ」「山」などの言葉を挙げ、生徒たちに文章を考えさせた。苦戦する生徒に「俺の『山』があるのは『座間』」と例を挙げた。しばらくすると、男子生徒が「『サマー』の『浜』で『ママ』は『邪魔』」と答えると、「おぉ。レベル高いね」と満足そうに笑った。

 その後、生徒に自分の名前を使って韻を踏みながら自己紹介させた。別の男子生徒が「俺の名前はダイチ。俺のライムはライク・ア・ダイチ」と発表すると、Zeebraは「いいねぇ」と褒めた上で「『俺のライミンはジューシー・ライク・ライチ』と変えると、もっとそれっぽくなる」と助言。生徒らはプロの“技”に感嘆のため息を漏らした。

 授業の後、Zeebraは「中学生は一番シャイな年頃。うまく楽しんでもらえるか不安だったけど、思っていたよりも、グイグイ来てくれた。なんとかなった」と手応え。「ラップはアカデミックな面が実はすごくあって、ちょっと考えないと出来ない。欧米では幼稚園から韻を踏むことを教わる。我々が意識してやって来たことを、学校で取り上げてもらったのは、ものすごく大きいこと」と感謝した。

 今回の授業は、「新しい形の特別授業」に意欲的なな広尾中が、昨年6月に渋谷区観光大使ナイトアンバサダーに就任したZeebra側に打診して実現した。授業を見守った松田芳明校長(53)は「思いのほか、生徒はラップの奥の深さを体感したと思う。こんなに韻踏むんだとか。今回はもう1回やったら違う形で授業が展開できると思う」と満足げだった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00000123-sph-ent
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⇒ ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」

三浦大知、ちびっ子ダンサーと競演 プロ顔負けのテクニックに「大人はもう必死です…」
ようこそ、いらっしゃいませ。




シンガー・ソングライターの三浦大知(29)が23日、神奈川・川崎市内で新曲「(RE)PLAY」のリリースイベントを行った。

 通算20枚目のシングルで、世界最大級のブレイクダンスバトルのテーマソング。三浦は「毎日をリプレイして、反復して繰り返していくことで人生を積み重ねていきたい」と思いを込めた。ステージでは、三浦が動画サイトを見てスカウトした8~11歳のちびっ子ダンサーと競演。プロ顔負けのテクニックに「大人はもう必死です…」と舌を巻いていた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00000356-sph-ent
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