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全国優勝のダンス披露 福島・いわきでエクスプレションD.S.
訪問ありがとうございます。




福島県いわき市を中心に活動するダンススタジオ「エクスプレションD.S.」は東京都で今月開かれた第28回全国JDAダンスコンクールのジュニア部門でチームEが優勝、チームKが3位、指導者の神永宰良(さいら)さんが指導者賞を受賞した。

 同コンクールの報告会が17日までに、いわき市平のアリオスで開かれ、両チームが受賞したダンスを踊った。

 報告会では、いわき、福島両市の小、中学生5人でつくるチームEと12人でつくるチームKが、同スタジオのメンバー約40人にダンスを披露。チームEは、東日本大震災の被災者との交流を通じて作った「・つ・な・が・る・」を華麗に舞った。

 チームKは震災の避難者を元気づける思いを込めた「風よ吹け 僕たちの未来のために」を力強く踊った。

 優勝したチームEのリーダー会田もえさん(三和中1年)は「リーダーとしてみんなの気持ちをまとめるのに苦労した。最後は一つになれたことで優勝できてうれしい」と笑顔で話した。

福島民友新聞


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00010007-minyu-l07
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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ダンスコンテスト世界一を報告 ファビュラスシスターズ
ごゆっくりご覧ください。


世界大会の映像をどうぞ 
福島市出身の振付師Ruu(ルー)さんが指導するダンスチーム「ファビュラスシスターズ」は、ストリートダンスの世界大会「ワールド・オブ・ダンス」ユース(18歳未満)部門で優勝した。6日、県庁に内堀雅雄知事を訪ね、世界一を報告した。

 大会は7月30日に米国・ロサンゼルスで開かれた。同チームは、福島市と都内のダンススタジオに通う子どもたちで構成。メンバー38人のうち、県内の10人が表敬訪問した。

 メンバーでダンス歴5年の杉山優愛さん(福島四小4年)は「ダンスを続けて世界のトップダンサーになりたい」と目標を話した。

 2012(平成24)年から東日本大震災の被災3県でダンス教室を開催するなどダンスを通した被災地支援活sekaitaikaino を展開している、ダイドードリンコの高松富也社長と日本ストリートダンススタジオ協会の吉田健一代表理事が同席した。

福島民友新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00010006-minyu-l07
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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ダンス世界大会、日本初開催
こんにちは。
ダンス最高です(*^^)v




 日本初のストリートダンス(ロッキング)の世界大会「FUNKIXX(ファンキックス)」が8月6、7の両日、和歌山市梅原の「ノーリツアリーナ和歌山」で開かれる。世界トップ級のダンサーら約400人が出場する。関係者は、和歌山からダンスを盛り上げようと、多くの来場を呼び掛けている。

 ストリートダンスの一つで、スピード感のある動きから突然静止してポーズを取る「ロッキング」の大会。

 「世界のトップダンサーが交流する機会を和歌山につくりたい」と、和歌山市在住で県文化奨励賞受賞者のNOBBYさん(30)=本名・東宣尚さん=ら、日本を代表する関西在住のダンサー6人が実行委員会をつくり、準備を進めてきた。6月下旬に出演者を募ったところ、開始2時間で定員の400人に達した。日本のほか、韓国、中国、台湾、シンガポールなどからも申し込みがあった。

 大会では、初日の予選で約400人から4人を選出。国内や海外から招いた世界トップ級のダンサー12人を加えた16人が、2日目の本選「ダンスバトル」に出場し、トーナメントで優勝者を決める。

 入場料は6千円(2日間・税込み)。ライブやワークショップもある。問い合わせは実行委員会事務局(073・460・0036)へ。

【関連記事】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00318509-agara-l30
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ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」

24日に世界最大級ダンスバトル 福島の中学生3人出場
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世界最大級のストリートダンスバトルイベントが24日、東京都の両国国技館で開かれる。中学生以下のオールスタイルズバトルKIDS部門に東北代表として福島市の3人が出場する。優勝候補として活躍が期待されている。
 イベントはアノマリー(東京都)が主催する「DANCE@LIVE2016JAPAN FINAL(ダンスアライブ2016ジャパンファイナル)」。国内をはじめアジア諸国からダンサーが参加する。本県から、ダンスユニット「FORCE ELEMENTS(フォースエレメンツ)」として活動している紺野優弥さん(13)と桑原巧光(たくみ)さん(15)、佐々木哉汰(かなた)さん(14)の3人が出場する。
 大会では、一対一でダンスを競い合い、トーナメント形式で優勝を目指す。紺野さんは2014(平成26)年、桑原さんは15年にそれぞれ同大会で優勝しており、今大会でも注目されている。

福島民友新聞


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00010010-minyu-l07
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日本最大のストリートダンスコンテスト「JDD」 山形「W-CLAPS」が決勝進出 /山形
ごゆっくりご覧ください。




日本最大のストリートダンスコンテスト「JAPAN DANCE DELIGHT VOL.23(JDD)」の仙台予選が4月17日、仙台市内で行われ、山形県のダンスチーム「W-CLAPS(ダブルクラップス)」が決勝進出を果たした。
(山形経済新聞)

 同チームは、2003年に山形市出身の加藤聖さんと福島県出身の福原悠介さんにより結成。共に学生時代にストリートダンスと出合い、「やるからには上を目指す」という同じ目標を持ち、山形を拠点に活動を続け今年で13年目になる。

 現在は、ダンススタジオ「BEAT SURF(ビートサーフ)」(天童市)の経営やインストラクター、大会への出場、イベントの主催など、山形、東北のストリートダンスシーンをけん引する存在となっている。

 同大会への出場は2004年からで、過去には4回決勝進出を果たしている。2011年には東日本大震災の影響で大会の開催自体が危ぶまれる中、本戦で特別賞を受賞した。加藤さんは「あの時は震災の影響もあり、東北中の人が注目してくれた」と振り返り、「今年は2人という最少人数で、東北のチームが優勝するという目標を実現させたい」と意気込む。

 今後、全国各所で行われる予選で国内37チーム、海外3チームの計40チームが選出され、8月27日にパシフィコ横浜国立大ホール(神奈川県)で行われる本戦へと進む。


みんなの経済新聞ネットワーク


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000060-minkei-l06
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