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城フェス ダンスバトルに熱い歓声
こんにちは。
ダンス最高です(*^^)v




青森県弘前市を舞台にダンスのワークショップやバトルなどを繰り広げる「Red Bull BC One Camp&SHIROFES.(城フェス)2017」が2日、3日間の日程を終えた。最終日は弘前公園内でポップダンスバトルの世界大会「サムライ」などのダンスイベントが行われ、夏の弘前城を熱く沸き立たせた。
 城フェスは同市の広報戦略「弘前デザインウィーク」を推進するコンソーシアム(=連合体、会長・葛西憲之市長)が主催。サムライには世界トップレベルのダンサー8人が出場した。ステージ上で巧みな技が繰り出されるたびに客席から驚嘆の声と拍手が湧き起こった。
 白熱したバトルの末、グリーンテックさん(カナダ)が栄冠を手に。2対2のタッグで戦う「オールスタイルダンスバトル」には県内外から132人が参加し、グリーンテックさんとネルソンさん(フランス)のチームが優勝した。
 オールスタイルダンスバトルに出場した弘前市の横野冬馬さん(21)は「お城の前で踊るのは趣深いし、興奮する」。同市の太田昂佑さん(19)は「自分たちのダンスが、地元のイベントを盛り上げるのに一役買うことができてうれしい」と話した。
 県内の高校・大学などのダンスチームのステージや津軽三味線などの音楽ライブ、弘前城天守のプロジェクションマッピングなども行われ、公園内は終日歓声が絶えなかった。

東奥日報社


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-02221107-webtoo-l02
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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⇒ ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」

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八戸でダンスバトルイベント 50組60人がストリートダンス競う
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八戸の八食センター(八戸市河原木)「くりやホール」で4月2日、ストリートダンスを競う「STREET UPDATE DANCE BATTLE@八食センター」が開かれた。(八戸経済新聞)

 同イベントは、2011年から始まり今回で3回目。世界的なダンサーMARI KODAさんの「ダンスの力で被災地にパワーを送ろう」という言葉や姿勢に共感して、ストリートアップデート事務局の春日知子さんらがイベントを立ち上げた。

 初回は2011年に「はちえきキャンバス」(八日町)でダンスワークショップを開催。2014年には、長者中学校(沢里)での特別授業や「はっち」(三日町)でダンスワークショップ、トークショーを行った。

 今回はダンスバトルの形式で行われ、50組60人以上がエントリー。会場内にはDJが音楽を流し続け、音楽に合わせて踊る観客の子どもたちの姿も見られた。バトルでは「Bboy solo」バトルでBboy Kfiawhiteさん、「Freestyle solo」バトルで「かりんとう」さんがそれぞれ激戦を制し勝者となった。

 春日さんは「小さい子どもたちにもダンスを楽しんでほしいので幼児は入場無料にした。B-boy系のアパレルブランドからも協賛をいただきここでしか手に入らないオリジナルグッズもある。ダンスだけではなくファッションでも盛り上げていきたい」と話す。

 スペシャルゲストにMARI KODAさんも訪れ、集まった約200人の観客は思い思いにダンスを楽しんだ。収益の一部は火災で焼失した蕪嶋神社(鮫町)の復興へ寄付した。

みんなの経済新聞ネットワーク


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000041-minkei-l02
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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ダンスバトル 目指せ日本一 崎山さん 県内初、全国決勝へ
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【名護】1対1の対戦形式でダンスの腕前を競う世界最大規模のストリートダンスバトル「DANCE@LIVE(ダンスアライブ)」のキッズ部門(中学生以下)で、中部地区大会(名古屋市)を1位で勝ち抜いた名護市立名護中学校3年の崎山大雅(たいが)さん(15)が4月23日に東京の両国国技館で行われる決勝(全国大会)に出場する。12回目となる同大会は全国各地の代表16人が出場、県内から決勝への出場は初めてとなる。

 主催者によると、ダンスアライブの決勝は約1万2千人の観客を動員する。崎山さんは中部地区と九州地区の両大会に出場した。

 このうち中部地区は昨年7月10日、同10月30日、今年1月8日の3日間に分けて行われ、208人が出場した。崎山さんは総合成績7万ポイントを獲得して1位に輝き、2位には2万ポイント差をつけて決勝進出を決めた。九州地区でも上位につけたが、中部地区で先に1位に決まり中部代表となった。

 崎山さんは小学5年から名護市内のストリートダンスの教室に通い始め、小学6年からは沖縄市の「ダンススクール・フロー」で本格的に技術を磨いてきた。大会ではランダムに流れる音楽に即興で踊る。昨年度は地区大会で敗退した。今回は、独自で編み出した必殺技として足を蹴り上げてS字のような曲線を描く、難易度の高い動きで中部、九州の両地区大会で高得点を獲得した。

 「ダンスに欠かせないのが想像力。引っ込み思案だったが、ダンスは自分を一番表現できる。日本一を目指し、スキルアップしたい」と笑顔を見せる。決勝に向け「目標は優勝」と力強く宣言した。(古堅一樹)

琉球新報社


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000002-ryu-oki
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EXILE世界とGENERATIONS中務に聞くダンスバトルの魅力、テンポの違いを聞き分ける技能/インタビュー
ごゆっくりご覧ください。




 ストリートダンサーの頂点を目指す“1対1”のダンスバトル大会『STREET KINGS』が14日・金曜日に、東京・品川ステラボールで開催される。いまや学校教育の科目にも入っているヒップホップダンスだが、ストリートダンサーで生計を立てるのはまだまだ難しく、職業認知も低い。それを更に高めようと企画されたのが同大会だ。ジャンルに捉われない“異種格闘技戦”とも呼ばれ、その戦いは、異なるテンポ(BPM)の楽曲を踊りこなす、新しいバトルシステムだ。わずかなテンポの違いを瞬時に体で聞き分け、アクションを起こしていく。ダイナミック且つ繊細さを求められる難易度の高いダンスパフォーマンスとなる。今回はこの大会に参戦表明したEXILEパフォーマーの世界と、GENERATIONS from EXILE TRIBEのパフォーマー中務裕太にダンスの魅力や大会の意気込みについて話を聞いた。

【写真】ダンスバトル大会への意気込みを語った世界と中務

――『STREET KINGS』の見どころは?

世界 アジアだけでなく、アメリカやヨーロッパなど世界中から集まる名立たるダンサーの演技が一度に見られるところが魅力だと思います。日本からの実力者も多くかなりレベルが高い大会になると思います。

――『STREET KINGS』における選曲の基準は?

世界 今回は全曲オリジナルでこのバトルのために作られた音楽です。でも掛ける楽曲は全てその場にいるDJが決めます。バトルの様子だったり、オーディエンスの反応や、会場の雰囲気をみて、DJが選曲しますので、ダンサーはどういった楽曲が掛かるかは知りません。ですので、その場で判断してダンスしていく必要があります。

――14日のダンス大会で使われるオリジナル楽曲についてどう思われますか?

世界 楽曲は自分たちが作っているわけではないので、どのような楽曲になっているかは分かりませんが、大会のために全くゼロから作るというのは、おそらく、今までにない試みだと思います。HIPHOPやロック、ダンスに寄せて作られていますから、それも面白い点だと思います。

――ジャンルレスでのダンスバトルの見どころは?

世界 それぞれダンサーの普段とは違うパフォーマンスを見られるところですかね。本人たちもどういった楽曲が流れるかが分からない。苦手なジャンルでも踊って勝負しないといけない。その辺も見どころだと思います。

――世界と中務裕太は大会への参戦を表明されました。ダンスを通して伝えたいことは?

世界 とにかく楽しんでもらえたらいいですね。自分でも楽しんで、それが観客に伝わればいいですね。

中務 右に同じ(笑)

――前回のイベントで、世界的ダンサーのHIROさんは世界さんのダンスを「メロディの間にある細かな音に対する反応“ミュージカリティ”がとてもはっきりしていてダンサーとして能力が高い」と賞賛していたが、細かな音への反応は特に意識していますか?

世界 特には意識していないですね。自然と身についたものです。ただ、そのバランスだったり、ほかのアビリティ(能力や技量)との掛け合いを意識しています。

中務 ダンス中は何も考えないですね。体が反応する感じです。

――ストリートダンスシーンの歴史を教えてください。

世界 ファンクを元にしたものが起源ですね。それまでは、クラシックバレエとか、社交ダンスとか、ジャズダンスとかあったのですが、80年代後半からHIPHOPが誕生して、音楽の変化とともにダンスシーンも変化した感じです。

中務 それぞれのダンスのジャンルでパイオニアがいて、だんだんと広がっていった感じですかね。

――文部科学省の学習指導にダンスが追加され一般にも浸透してきています。しかし、ストリートダンサーが生計を立てるのは難しいとされています。現状抱えるシーンの課題は?

世界 自分は今、25歳なんですが、今でこそ“キッズ・ダンサー”がいますけど、自分の時は大人に交ざってレッスンを受けていましたし、ストリートでもそうでした。シーンの課題とかは自分たちの世代が言える立場ではないけど、もう少し一般的にも広がって、もっと気軽に親しまれるものになったらいいですね。

中務 例えば、音楽ではロックやEDMの違いは聴いただけでもはっきりと分かりますが、ダンスの場合は、HIPHOPなどのジャンルも全部1つにまとめられてしまう。もっと音楽のようにジャンルごとにしっかりと認知されるようになってほしい、という気持ちはあります。

――それぞれ、EXILE、GENERATIONSでパフォーマーとして活躍されていいますが、音楽におけるダンスの役割とは何でしょうか? また、普段はどのようなことを意識してダンスパフォーマンスをされていますか?

世界 ライブでは“スピーカー”としての役割を意識しています。音楽の表情みたいなものを伝えられるように、ボーカルの歌声や動きを意識しています。

中務 例えばバラードでは激しいダンスはできないように、楽曲とダンスの相性みたいなものを意識しています。

――音楽が人に寄り添うものであれば、ダンスは?

世界 音楽もダンスも同じような役割はあると思います。踊っていると楽しかったりするので、気持ちというより、フィジカルな部分で人に伝わるものかもしれません。

中務 自分は、耳の聞こえない人にも、今、どんな音楽が流れているかが分かるようなダンサーになりたくて。そういう“音”で補えない部分を担えるものもダンスの様な気がします。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160813-00010002-musicv-ent
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【27日間ヒップホップダンス上達プログラム】 運動音痴&リズム感ゼロのダンス未経験者がスクールやスタジオに一切通わず自宅練習で27日間後、3年以上スクールに通っている生徒を横目に、イベントのセンターを張れるほどのダンサーに生まれ変わった!!

EXILEの世界、渋谷で急きょダンスバトル参加 迫力に歓声沸く
ごゆっくりご覧ください。




 EXILEパフォーマーの世界が7月29日、東京・渋谷109前に設置されたAbemaTVサテライトスタジオからネット生放送された、Abema TVの番組『STREET KINGS presents 渋谷ダンスバトル』に生出演し、世界的にトップダンサーのHIROとともに、ダンスバトルの審査をおこなった。世界は「ストリートダンサーに注目してもらえるように、自分もそういう場所に参加していきたいです」と意欲を示した。

【写真】イベントのもよう

 同番組は、8月14日(日)に品川でおこなわれる、ジャンルにとらわれないストリートダンサーの頂点を目指す1対1のダンスバトル大会『STREET KINGS』(賞金総額500万円)を紹介するもの。渋谷109前に設置されたAbemaTVサテライトスタジオで、実際に5人のダンサーがバトルをおこない、その魅力を伝えた。

 世界はそのシーンで世界的に活躍するHIRO(ALMA)とともにゲスト出演し、審査。この日は、TAIKI、masato、バファリン、kid Twiggz、KATSUYAの5人のダンサーが参加。目の前で繰り広げた迫力のダンスに歓声が上がった。

 世界自身は、小学4年生から中学1年まで劇団四季『ライオンキング』のヤングシンバ役を務め、2012年には『STEP YA GAME UP 2012』HIPHOP部門で優勝するなど、パフォーマンスの分野で輝かしい功績を残している。

 急きょダンスを披露することになったが「いきなり踊ったので身体が動きませんでした」と謙遜しながらも、大きな歓声と拍手が沸き起こった。また、8月14日(日)の『STREET KINGS』をAbema TVで生中継されることも発表。

 「色々な組み合わせが、見どころです。ヒップホップだとヒップホップ同士、B-BOYだとB-BOY同士しか見れませんが、このバトルのようにジャンルレスにすることによって色々なダンサーが一堂に集まることができました。8月14日も色々なダンサーが集まります。海外からも来るので、より楽しめる内容になると思います」と大会をアピールした。

 一方のHIROはダンスバトルの魅力を「楽しく見えるけど、勝ち負けがあるということは、そこにドラマがあって。負けたら悔しいし、その中でこの人応援したいなって思えたら、スポーツ観戦するように感情移入できてくれたらいいと思う」と語った。

 最後に、世界は「海外もそうですが、日本のストリートダンスで僕も育ってきています。今はストリートダンスのお陰でEXILEに加入できてなおかつバトルの大会やアンダーグラウンドにも関わる事が出来ています。なのでストリートダンサーに注目してもらえるように、自分もそういう場所に参加していきたいです」とシーンの盛り上げに意欲を示した。

 この日は急きょ設けられた小さなステージでのパフォーマンスだったが、音楽に合わせて互いに得意技を駆使しながら踊る様は、迫力に溢れていた。ダンスバトルを終えたダンサーの爽快感に満ちた顔が、ダンスの魅力そのものを物語っていたように感じた。(取材・松尾模糊)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00010000-musicv-ent
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