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加古川の公民館で小学生対象のダンス教室 「学年超えた交流図りたい」
こんにちは。
ダンス最高です(*^^)v




加古川の別府公民館(加古川市別府町、TEL 079-441-1117)で6月8日から、小学生を対象としたダンス教室「キッズストリートダンス」が開催される。(加古川経済新聞)

参加を呼び掛ける坂田さん

 同教室では、スポーツクラブのインストラクターで自身もダンスチームを率いる高尾恭子さんを講師に迎え、アフリカンダンスをはじめ、ジャズやヒップホップなど、さまざまなダンスを取り入れて行うという。

 同館の坂田美里さんは「技術の向上だけでなく、学校や学年の違いを超えた参加者同士の交流を図る機会になれば」と話す。

 9月10日の最終回では、同館を利用するオカリナや尺八、腹話術、クラリネットなど複数のサークルが出演する交流フェスティバルに参加して成果を発表する。

 坂田さんは「本格的な教室にはなかなか行くことができないが、ダンスが大好きで一度やってみたいという方にぜひ参加してほしい」と呼び掛ける。

 開講は毎週木曜日(全14回)で、時間は17時30分~18時30分。最終回(9月10日)の発表会のみ日曜日。対象は小学生で定員は20人。参加費1万円のほか発表会用の衣装代などの実費が別途必要。

みんなの経済新聞ネットワーク


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000003-minkei-l28
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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(いま子どもたちは)みんなでダンス:1 出た者勝ち、さあ前へ
ごゆっくりご覧ください。




(No.1147)

 「どんどん前に出て踊らないと、曲が終わっちゃうよ!」。7月の土曜日、東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センター。ストリートダンスの技を競う「ダンスバトル」をしていた10人ほどの子どもたちに、講師の志田波生さん(36)の声が飛んだ。ダウン症の子も、健常の子もいる。
 肩や背中を床につけて回転技を決める高校生の男子。歌舞伎の大見えを決める中学生の男子。ブリッジなどを披露する小学生の女子。次々に入れ替わって踊っていたが、様子見を続け、出番を逸した子もいた。
 曲が終わると志田さんは、子どもたちに呼びかけた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000013-asahik-soci
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なかのZEROで「こどもフェス」 家族向け映画やライブ、ワークショップや怪談も /東京
ようこそ、いらっしゃいませ。




なかのZERO(中野区中野2)西館で8月5日から3日間、「なかのZEROこどもフェスティバル2016」が開催される。(中野経済新聞)

(関連フォト)牛乳パック工作(ひゅるひゅるオバケ)

 「子育てのヒントや新しい体験、新しい発見をしてほしい」と夏休みの時期に毎年開催し、子どもや子育て世代が楽しく家族で参加できるイベントやワークショップを展開する同イベント。今年はライブや映画鑑賞、ワークショップやプラネタリウムなど、約20のイベントを用意する。

 8月5日には、中野区在住の絵本・童話・あそびうた作家、藤本ともひこさんの「絵本ときどきあそびうたLIVE」と題したプラネタリウムライブ(13時30分~、16時~)を開く。

 8月6日には、キャラクター全員のダンスやミュージカル「忍たま乱太郎キャラクターショー&うたのおねえさん」(11時~、14時~)と、関連イベントとして子どもたちがホールの仕事を体験できる「こどもレセプショニスト」を開催。講座・ワークショップは、「廃材木工カーレース」「ゆかたを着ておでかけしよう!」「ハーブとアロマでバスボム作り」を用意。

 8月7日には、世界最大のジャングル「アマゾン」をテーマしたネーチャー・ドキュメンタリー「アマゾン大冒険」を鑑賞する「おやこシネマ」(11時~、14時~)。講座・ワークショップは、工作ワークショップもある「不思議わくわく☆サイエンスショー」、親子で楽しむ「親子でヒップホップダンス体験」、おみくじ・パペット作り・占いの館などの「あそび村″夏!″0歳から99歳まであそびたおせる!」ほか、「ペーパークラフト教室」「ダン ボッコキッチン体験」「牛乳パック工作」などを開催。「昔の中野」の風景や藤本ともひこさんの作品も展示する。季節の星空を中心に星や宇宙の話をする「ちびっこプラネ ~なつの おほしさま~」や、夏期特別投映「知られざる太陽系の姿」などのプラネタリウムも実施する。

 併せて、イベント期間中に使った対象チケットを持参すれば近隣商店街でサービスが受けられる「半券とっとこう!」キャンペーンも開催する。

 チケット購入方法や申し込み方法、開催時間など詳しくはなかのZEROイベントページで確認できる。

みんなの経済新聞ネットワーク


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00000005-minkei-l13
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キレキレの技ダンス沖縄一 ドリームメーカーとフォルム 南城で27日決勝本選
ごゆっくりご覧ください。




【南城】ストリートダンスの全国大会「ダンスマックスジャパン」沖縄ブロック予選が12日、市大里農村環境改善センターで行われた。小学6年生以下のキッズ部門は勝連小5年の2人組「ドリームメーカー」と本島中部の小学生5人組「フォルム」が切れのある動きと技で優勝した。高校3年生以下のティーンズは、鹿児島県のジニアスジョーカーが制した。
 踊りを通して協調性や忍耐力を育てようと、ハイサイプロジェクト実行委員会が主催。15団体が選曲や衣装の選び方、踊りに表現される「世界観」や場を盛り上げる力を競った。
 ドリームメーカーの徳嶺花音さん、島袋ひなたさんは「動きにメリハリをつけた点が良かったのかな」と笑顔。
 うるま、北谷など4市町の女子でつくる「フォルム」の宜野湾小4年大城ひなのさんは、「初めて組んだチームで優勝できてうれしい」と喜んだ。
 決勝本選は27日午後1時から、市知念体育館で開催。12チームが2部門で全国一を競う。入場無料。問い合わせは実行委、電話098(996)1183。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00000008-okinawat-oki
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県内キッズ2チーム、ダンス全国大会へ猛練習
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県内キッズ2チーム、ダンス全国大会へ猛練習


北日本新聞 8月25日(火)23時4分配信










 県内の小学生ダンスチーム「MJ’KN(ムジャッキン)」と中学生チーム「美もち~ズ」が、7月に金沢市で開かれたキッズダンスコンテスト「SPROUT」北陸大会の小学生の部と中学生の部でそれぞれ優勝し、全国大会の出場権を獲得した。県内の小中学生がダンスの全国大会に出場するのは珍しく、メンバーは夏休み中、熱心に練習に取り組んでいる。



 ムジャッキンは、熊本心優(みゆ)さん(富山市奥田小6年)と双子の妹の心菜(ここな)さん(同)、増井乃彩(のあ)さん(射水市大門小5年)、浅野樹音(じゅね)さん(富山市杉原小5年)の4人。射水市のストリートダンス教室のオーディションで選ばれ、ヒップホップダンス講師の貫田晃次さん(23)の指導で、昨年12月から活動している。チーム名には無邪気という意味を込めた。



 夏休み中は週1回、富山市や射水市で集まり、ヒップホップダンスの練習に励んできた。リズムに合わせ激しい動きや素早い移動を展開し、息はぴったり。今後、踊りのアレンジを変えていく。



 「美もち~ズ」も同じ教室に通う石谷晏子(あこ)さん(富山市南部中2年)と渋谷柚蘭(ゆらん)さん(射水市小杉中3年)の2人でつくり、ハウスダンスに取り組んでいる。2年連続の全国大会出場で、2人は「一歩でも前進できるよう努力し、頂点を目指して頑張っていきたい」という。



 全国大会は11月に大阪市で開かれ、TRFのダンサー、SAMさんらが審査員を務める。ムジャッキンリーダーの心菜さんは「いっぱい練習をして自分たちらしく頑張りたい」と意気込んでいる。





北日本新聞社




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150825-00033351-kitanihon-l16
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またおいでくださいませ。


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