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ストリートダンス世界2位 京都の教室グループ5人、初出場で
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ストリートダンス世界2位 京都の教室グループ5人、初出場で


京都新聞 10月4日(日)13時30分配信










 京都市西京区のダンス教室の生徒たちのグループが、8月に英国で開かれた世界大会「UDOストリートダンスワールドチャンピオンシップ」に初出場し、準優勝した。ダンスのオリジナリティーや力強さが評価された。あと一歩及ばずも、メンバーたちは「来年は優勝したい」と、飛躍を誓っている。

 グループは同市や向日市、名古屋市の小4~中1の男女5人で、2014年4月に結成した「The visionaries」。ダンスの世界大会優勝経験者の指導を受け、昨年末にマカオでの予選を1位で通過した。

 出場したのは、02年から始まった世界最大規模のストリートダンス大会。8月28日からの3日間で計36カ国からダンサーが集まった。

 10~13歳・5~25人のチーム部門で20チームと競った。チームワークを生かし、日本と英国の雰囲気を融合したオリジナルの振り付けのダンスを披露。首がこすれて腫れるほど入念に練習したフード付きの衣装を脱ぐ見せ場など、動きや技術は満足がいく内容だったが、複数のジャンルのダンスを盛り込んだ大人数の優勝チームに敗れた。

 毎年メンバーを組み替えるため、来年の大会に同じ構成で出場するかは分からないが、洛南中1年の金山遼君(12)は「もう一度、この大会に出て優勝したい。表情を豊かにして、大きな動きができるよう、練習から意識して頑張りたい」と話している。









http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151004-00000014-kyt-l26
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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17歳のダンス世界王者、鹿児島にこだわり
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17歳のダンス世界王者、鹿児島にこだわり


西日本新聞 2月17日(火)11時49分配信










 赤のTシャツに黒のスパッツ姿。細身の日本人の女の子が、世界最高峰のストリートダンス大会で快挙を成し遂げた。



 昨年11月、ドイツ・ベルリン。約20カ国のダンサーが競う「ファンキン・スタイルズ」で、鹿児島市の加藤有紀(ゆき)さん(17)=神村学園高2年=はソロのフリースタイル部門に出場。ヒップホップからラテンまで、さまざまな音楽に合わせ即興で踊る難易度が高いジャンルで、頂点に立ったのだ。



 準決勝で前回覇者の地元のドイツ人を破ると、5千人の観客が騒然となった。ロシア人との決勝は、互いに3回ずつ踊っても決着がつかず延長戦に。最後は審査員6人の全員一致で勝利した。「ここで踊れる喜びが、緊張を吹き飛ばしてくれた」。感極まってこぼれる涙。17歳2カ月での優勝は大会史上最年少だった。



 幼いころ、アイドルグループ「モーニング娘。」が大好きで、歌に合わせて踊っていた。ストリートダンスを始めたのは7歳。2歳上の兄が通うダンス教室の門をたたいた。めきめきと上達し、小学6年で全国大会を制覇。中学生となり、韓国であったアジア大会で優勝した。マイケル・ジャクソンら多くのスターを輩出した米・ニューヨークの「アポロシアター」でダンスを披露した経験もある。



 高校生活はダンスに没頭する日々。教室での練習がない日も自宅でのトレーニングを欠かさない。インターネットの動画で常に海外選手の動きを研究する。



 「ダンスとの出合いがなかったら、引きこもっていたかもしれない」と打ち明ける。実は「超」が付くほど内気で人見知りだった。そんな性格がダンスを通して少しずつ変わった。「ダンスは技術だけじゃない。表現力だと気づいたから」



 自分を表現するには、人とのコミュニケーションが欠かせない。それを磨くために普段、何ができるだろう。思いついたのが朝のあいさつだ。高校に進学すると、「おはよう」とみんなに自分から声を掛けるようにした。今ではクラスの「お笑い担当」だ。「仲間と笑い合える今の自分があるのは、ダンスのおかげ」



 ダンスを始めて10年。教室の仲間の多くは、より高いレベルのダンスを求めて東京へ去った。最新の文化と情報の発信地は魅力的だ。「それでも私は鹿児島にこだわる」と言い切る。



 海外のダンサーに、鹿児島というところで桜島の噴煙を眺めながら生活していることを説明すると、決まって「クレイジー!!」と驚かれる。それでも、火山灰に負けずたくましく暮らす鹿児島の人々が誇らしく思えて、古里が一層、好きになる。



 「ストリートダンスを、サッカーや野球の次に人気のスポーツにするため、鹿児島で頑張ります」



 大会の衣装には必ず赤と黒を選ぶ。イメージするのは桜島だ。赤は「情熱のマグマ」、黒は「たくましい大地」を表現している。



=2015/02/17付 西日本新聞朝刊=





西日本新聞社






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150217-00010004-nishinp-l46
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映画を極める異色アイドル「スクリーンズ」11・5デビュー!!
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映画を極める異色アイドル「スクリーンズ」11・5デビュー!!


サンケイスポーツ 10月19日(日)7時0分配信










 映画をこよなく愛する女性5人組「スクリーンズ」がデビューすることが18日、分かった。映画の舞台あいさつなどイベントを盛り上げるだけでなく、来場者をおもてなしする「コンシェルジュ・アイドルユニット」という異色のグループだ。



 リーダー格の赤澤那奈(20)は「ドキドキ感もありますが、すごく楽しみ。ゆくゆくは5人で映画に出演したいです」と抱負。出川奈々帆(15)と渡邊実優(14)は、8月のヒップホップダンス世界大会に日本代表で出場した実力者で「バック転もできますし、ダンスではほかのアイドルに負けません!」と宣言した。



 11月5日発売のデビューアルバム「ムービー☆ガール」には、「守ってあげたい」(ねらわれた学園)など映画主題歌のカバーも満載。25日に東京・中野サンプラザで開催される東日本大震災復興イベントでお披露目ライブを行う。









http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141019-00000008-sanspo-ent
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やってくれました中高生2人組がブレイクダンスで世界一/神奈川
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中高生2人組がブレイクダンスで世界一/神奈川


カナロコ by 神奈川新聞 10月20日(日)13時0分配信







 湘南の中高生2人組が、ブレイクダンスで世界の頂点に立った。世界三大ブレイクダンス大会の一つ「Battle of the Year」(バトル・オブ・ザ・イヤー)が18日(日本時間19日)、ドイツのブラウンシュヴァイクで開かれ、県立茅ケ崎西浜高1年、小泉佳波さん(15)=藤沢市渡内=と大磯町立大磯中3年、桑原海夕さん(15)=大磯町高麗=のチーム「Kanamyw」(カナミュウ)が、「B-GIRL 2VS2 BATTLE」競技で初優勝した。



 同競技は、2チーム(1チーム2人)が交互に技を見せて競う。世界各地の予選を勝ち上がった日本、ドイツ、英国、ニュージーランド、フランス、ギリシャの6カ国8チームがトーナメントを行った。カナミュウは、2人が同時に回転する合わせ技など難度の高い技で世界の強豪を次々と破った。



 2人は5月の日本予選で最年少で日本代表になり、「新世代の脅威」「超新星の登場」と話題になった。日本予選の勢いに乗り、さらに技に磨きを掛けて、初出場で世界を制した。小泉さんは「6年前から2人でてっぺん目指してやってきたのでほんとにうれしいです。先生や仲間がいたからここまでこれた」、桑原さんは「みんなの協力のおかげで世界一になれました。皆さんに感謝したいです」と喜んでいる。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131020-00000013-kana-l14
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湘南の中高生2人組がブレイクダンス世界大会出場へ「超新星の登場」/神奈川
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カナロコ by 神奈川新聞 9月11日(水)10時30分配信










湘南の中高生2人組がブレイクダンス世界大会出場へ「超新星の登場」/神奈川


2人にしかできないというエアートラックスの合わせ技を練習する小泉さん(左)と桑原さん=藤沢市片瀬しおさいセンター





 世界のブレイクダンス界に湘南から天才少女2人組の新星が挑戦する。県立茅ケ崎西浜高1年、小泉佳波(かなみ)さん(15)=藤沢市渡内=と大磯町立大磯中3年、桑原海夕(みゅう)さん(15)=大磯町高麗=のチーム「Kanamyw(カナミュウ)」は、5月の日本予選を最年少で初優勝。日本代表として10月にドイツで開かれる世界大会に出場する。2人は迫力のダンスに磨きをかけようと猛練習を続けている。



 出場するのは、世界3大ブレイクダンス大会の一つでドイツ・ブラウンシュバイクで開かれる「Battle of the Year(バトル・オブ・ザ・イヤー)」。女性の2チーム(1チーム2人)が交互に技を見せて競う「B-GIRL 2VS2 BATTLE」競技に挑む。



 日本予選決勝では、「ダークホース」と評されたものの、2人が同時に回転する合わせ技など、世界でも2人にしかできないという難度の高い技を決め会場を騒然とさせた。「人の心を捉えるパワー」(審査員評)で、世界一の経験もあるチームを破った。



 2人はそれぞれ小学2、3年生の時にダンス教室で出会ってチームを結成。何度も手足を骨折する経験をしながらも厳しい練習を続け、振り付けを競うコンテストでは全国の各種大会で優勝を重ねてきた。小泉さんは「ダンスに関わる仕事に就きたい」、桑原さんも「将来もダンスに関わっていきたい」と情熱を燃やしている。



 BATTLE競技への本格挑戦は今年になってからだが、実力を見せ一気に日本の頂点に上り詰めた。中高生チームが20代、30代のベテランチーム、世界屈指の強豪チームを破ったことで、「新世代の脅威」「超新星の登場」などと大きな話題になっている。



 2人は現在、世界大会に向け猛練習の真っ最中。毎日学校を終えると湘南各地の施設で合流。3~4時間かけ、マスターした技のレベルアップや新しい技の開発などに取り組んでいる。「日本代表として、恥ずかしくないよう力を出し切りたい」と小泉さん。桑原さんも「教えてくれた先生、友達、家族の思いを受けて優勝したい」と意気込む。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130911-00000023-kana-l14
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