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『トライブクルクルTHE G@ME』ブレイクダンスの大技“トーマスフレア”とコンビネーションダンスのモーションキャプチャー収録風景が公開
訪問ありがとうございます。




『トライブクルクルTHE G@ME』ブレイクダンスの大技“トーマスフレア”とコンビネーションダンスのモーションキャプチャー収録風景が公開


ファミ通.com 6月8日(月)18時5分配信










●ゲーム映像と並べたVine映像で公開!

 バンダイナムコエンターテインメントは、発売中のニンテンドー3DS用ソフト『トライブクルクルTHE G@ME』について、ゲーム内に登場するダンスのモーションキャプチャー収録風景の一部を公開した。



 以下、リリースより。



----------



 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、好評発売中のニンテンドー3DS用ソフト「トライブクルクルTHE G@ME」の、ゲーム内に登場するダンスのモーションキャプチャー収録風景の一部を公式HPにて追加公開いたしましたのでお知らせいたします。



■モーションキャプチャー収録風景を更に公開!

 今回は、ブレイクダンスの大技「トーマスフレア」と、3人によるコンビネーションダンスの収録風景を、ゲーム映像と並べたVine映像で公開!クールな大技までしっかり再現されているところにもぜひご注目ください。

本映像は公式HPにて公開しておりますので、ぜひアクセスいただき、ご覧ください!



■モーションキャプチャーにはスペシャルなダンサーが参加!

 本作のモーションキャプチャーにはTAKE、KATSUYA、shiho Tabata、矢野祐子、iseki、AVATAR、SHU-HO、Ryosuke(choreographer)が参加!

 全員が各ジャンルのスペシャリストで有名アーティストのバックダンサー、舞台、大会などでも活躍し、ダンス界を席巻中!



■JSDA(日本ストリートダンス協会)監修!

 本作におけるダンスは、ストリートダンスシーンにおいて絶大な支持を得ているJSDA(日本ストリートダンス協会)が監修。



・JSDAとは?

 「ダンスが好き」「ダンスを仕事にしたい」というたくさんの人の夢を叶えるため、設立された協会。

 ダンサーの社会的信用・地位の向上を目指し、活躍・表現の場を創出し、世界に羽ばたくダンサーの活動を支援、更に、ストリートダンスの普及・発展を促進し、ダンスビジネスの確立・マーケットの拡大を目指している。



※JSDAのHP









http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150608-00000022-famitsu-game
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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ヒップホップダンス指導革命【ダンス必修化で、お困りの中学校の先生へ。明日から授業で使える指導法】DVD2枚組

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『トライブクルクル THE G@ME』 ゲームに登場するダンスのモーションキャプチャー収録風景を追加公開【動画あり】
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『トライブクルクル THE G@ME』 ゲームに登場するダンスのモーションキャプチャー収録風景を追加公開【動画あり】


ファミ通.com 6月1日(月)18時4分配信










●モーションキャプチャーにはスペシャルなダンサーが参加!

 バンダイナムコエンターテインメントは、発売中のニンテンドー3DS用ソフト『トライブクルクル THE G@ME』について、ゲーム内に登場するダンスのモーションキャプチャー収録風景の一部を追加公開した。



 以下、リリースより。



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 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは、好評発売中のニンテンドー3DS用ソフト「トライブクルクルTHE G@ME」の、ゲーム内に登場するダンスのモーションキャプチャー収録風景の一部を公式HPにて追加公開いたしましたのでお知らせいたします。



■モーションキャプチャー収録風景追加公開!

 今回は、ハネルを操作していないときにその場で踊るシーン2種類のモーションキャプチャー収録風景を公開いたしました。今回もプロダンサーによるカッコいいダンスと、実際のゲーム内の映像を並べてみることができるVine映像となっております。本映像は公式HPにて公開しておりますので、ぜひアクセスいただき、ご覧ください!

 また、ダンス映像は今後も続々公開予定となっておりますのでご注目ください!



■モーションキャプチャーにはスペシャルなダンサーが参加!

 本作のモーションキャプチャーにはTAKE、KATSUYA、shiho Tabata、矢野祐子、iseki、AVATAR、SHU-HO、Ryosuke(choreographer)が参加!

 全員が各ジャンルのスペシャリストで有名アーティストのバックダンサー、舞台、大会などでも活躍し、ダンス界を席巻中!



■JSDA(日本ストリートダンス協会)監修!

 本作におけるダンスは、ストリートダンスシーンにおいて絶大な支持を得ているJSDA(日本ストリートダンス協会)が監修。



・JSDAとは?

 「ダンスが好き」「ダンスを仕事にしたい」というたくさんの人の夢を叶えるため、設立された協会。ダンサーの社会的信用・地位の向上を目指し、活躍・表現の場を創出し、世界に羽ばたくダンサーの活動を支援、更に、ストリートダンスの普及・発展を促進し、ダンスビジネスの確立・マーケットの拡大を目指している。

※JSDAのHPはこちら









http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150601-00000065-famitsu-game
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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【27日間ヒップホップダンス上達プログラム】 運動音痴&リズム感ゼロのダンス未経験者がスクールやスタジオに一切通わず自宅練習で27日間後、3年以上スクールに通っている生徒を横目に、イベントのセンターを張れるほどのダンサーに生まれ変わった!!

[特集]普及が進むタブレット端末 あなたはどう使う? レノボが使い方を提案
ようこそ、いらっしゃいませ。




[特集]普及が進むタブレット端末 あなたはどう使う? レノボが使い方を提案


BCN 4月24日(木)19時45分配信









[特集]普及が進むタブレット端末 あなたはどう使う? レノボが使い方を提案


「YOGA TABLET」でタブレット端末の使い方を紹介






 iPad、Android、Windowsと、各OSの端末が出揃って、選択肢が増えたことで普及が進むタブレット端末。家電量販店の実売データを集計する「BCNランキング」の2014年3月のデータをみると、PC市場全体でタブレット端末の占める割合は販売台数ベースで27.7%と3割近くに達している。

【写真入りの記事】

 ところが話題のタブレット端末を手に入れたものの、果たして使いこなしている人はどれくらいいるだろうか。インターネットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を手軽に楽しむには最適なデバイスだが、使用する場面がそれだけではもったいない。PCに近い高性能デバイスだけに、いろいろな使い方を試してほしいものだ。



 そんなタブレット端末の新しい使い方を提案しているのが、レノボ・ジャパンだ。PCとタブレット端末を目的やシーンに応じて使い分けたり、連動させたりして使いこなす「PC+(ピーシープラス)」を提案している。



●ダンス教育をバックアップ タブレット端末を<みんな>で使う



 レノボ・ジャパン コンシューマ製品事業部の櫛田弘之部長は「タブレット端末は、インターネットやSNSなど、一人で、しかもインドアで使うイメージが強い。みんなで活用できることをアピールしたい」と話し、その一つとして学校のダンス教育の現場を挙げた。



 現在、小・中学校と高校では、体育の授業で「ダンス」を教えている。これは、2008年文部科学省の学習指導要領にもとづいたもので、2011年から小学校、2012年から中学校、2013年には高校で「表現運動・リズムダンス」としてロックダンスやヒップホップダンスが採り入れられている。



 ダンス教育は、学校の現場だけではなかなか対応が難しいということで、日本ストリートダンススタジオ協会(NSSA)と大日本印刷、ユニバーサルミュージック合同の3社が「DanceEducationProject(DEP)」を立ち上げ、学校ダンス教育をサポートするプロジェクト「POWER UP プロジェクト」を推進している。レノボ・ジャパンはDEPと協業し、3月から「POWER UP プロジェクト」と連動した取り組みを行っている。



 レノボ・ジャパンは、プロのダンスインストラクターを学校に派遣したり、Androidタブレット「YOGA TABLET(ヨガタブレット)」を寄贈したりといった活動を展開。「YOGA TABLET」でダンスの練習の風景を撮影し、動画を見ながら振りなどをチェックしたり、ダンスのインストラクターの教材用ダンスムービーを見ながら練習したりできる。こうした活動をすでに全国の6校で行い、800人以上の生徒にダンスの楽しさを体験できる機会を提供している。



 4月19日には、「POWERUPスペシャルイベント」を埼玉県越谷市のイオンレイクタウンmoriで開催。プロのダンスインストラクター2人を派遣し、子どもを対象に無料のヒップホップダンス教室を開いた。一日2回開催したところ、2回とも多くの小学生が集まり、練習の後、音楽に合わせてみんなの前でダンスを披露した。



●ユーザーの歌手BENIさんが<一人>での使い方をレクチャー



 午後のプログラムには、「YOGA TABLET」のユーザーである歌手でファッションモデルも務めるBENIさんが登場。一人での「YOGA TABLET」の使い方を紹介した。プライベート、仕事の両方でタブレット端末を使うというBENIさんは、「ファッションの画像のインターネットで検索したり、仕事のメールをチェックしたりしている」という。「バッグから取り出して、すぐ使える便利さがタブレット端末の魅力」と話した。



 さらに、「『YOGA TABLET』ならではの使いやすさもポイント」だという。バッテリ部分がシリンダー(筒)形状で、片手で持ったときにグリップになるので持ちやすい。BENIさんは「寝かせたとき、バッテリ部分の厚みがちょうどいい傾斜になる。タイピングしやすくて、長時間使っても腕が疲れない。バッテリは約16時間(8インチモデル)もつので、朝から夜まで一日中使える」と満足げだ。



 またBENIさんは、スタンドで「YOGA TABLET」を自立させる「スタンドモード」で、仕事の合間によく動画を視聴するという。「手で持たなくていいので、作業しながら見るのに最適。よく楽屋でメイクをしながら動画を見ている」と話した。



 レノボ・ジャパンは、今後もさまざまな業界・企業と協業して、「PC+」でタブレット端末の利用提案に力を注いでいくという。せっかく手に入れたタブレット端末。ぜひともフル活用してほしい。



*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベース(パソコンの場合)で、日本の店頭市場の約4割をカバーしています。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140424-00000017-bcn-sci
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「ニッチな領域も得意」パイオニアのダンス練習アプリ
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「ニッチな領域も得意」パイオニアのダンス練習アプリ


オリジナル コンフィデンス 7月21日(日)7時0分配信




















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「ニッチな領域も得意」パイオニアのダンス練習アプリ



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「ニッチな領域も得意」パイオニアのダンス練習アプリ

ダンス上達アプリ「dance+ by STEEZ(STEEZ APP)」も配信




 パイオニアが13年6月、「ダンス上達アプリdance+ by STEEZ(以下、STEEZ APP)」の無料配布を開始した。11年から展開しているダンサー向けオーディオブランド「STEEZ」を側面支援するものだが、「ダンサー向け」という、家電メーカーとしてはニッチな領域に向かった同社の意図はどのようなものだったのだろうか。

音質にもこだわったパイオニアのダンサー向けオーディオブランド「STEEZ」(写真下)

■ニッチな領域も得意とする伝統



 全世界で知られる車載機器ブランド「carrozzeria」やホームシアターシステムなどに比べ、一般的にはさほど認知されていないが、パイオニアはDJ関連機器のトップメーカーでもある。7月2日にはクラブ向けサウンドシステムを核に、業務用音響機器事業に参入することを発表しているが、これも、もともとスピーカーメーカーとして創業し、スピーカー関連で世界有数の技術を持つことに加え、94年に参入したDJ関連機器の領域で積み重ねてきた、いわゆる「クラブサウンド」についてのノウハウを結実させたものだ。



 そのパイオニアが11年から、主にストリートダンサーをターゲットに展開しているオーディオブランドが「STEEZ」だ。

「伝統的にマスに向けたブランドだけでなく、ニッチな領域でもユーザーと繋がっていけるというのが、当社の強みでもあります。すでに20年近く展開しているDJ関連機器と技術リソースが近く、DJ同様、単に音楽を聴くだけでなく、音楽を身体で表現するダンサーという、新しいターゲットを開拓したいと開始したのがSTEEZブランドです」(パイオニアマーケティング部企画課主事・橋本賢二氏)



 同ブランドの立ち上げに先駆け、10ヶ国、約1000人のダンサーを対象に実施したマーケティング調査の結果、国内だけで約200万人、10ヶ国では7000万人の潜在マーケット(=ダンサー)が存在すると判断。商品化に至ったものだ。現在、ポータブルプレーヤーやヘッドフォンの他、上掲写真の主力3機種をラインアップ。いずれも屋内外でのダンスの練習、あるいはダンスバトル用に特化したオーディオプレーヤーだ。また、同シリーズに関連して、PCで楽曲管理やノンストップミックスなどのダンスに最適なトラック作成などを簡単に行うことができ、STEEZに転送することもできるPC用ソフト「MIXTRAX Software」が無償配布されている他、上記3機種にはiPod、iPhone用接続端子も搭載。



「PCからの転送だけでなく、iPhone等に入っている楽曲だけで練習できるようになれば、というユーザーの声に応え、その上で、より効率的なダンス練習を可能にしたものがSTEEZ APP」(同社ホームAV事業部映像・先行企画部・中出優志氏)だという。



 STEEZ開始時同様、同ブランドの公式サイトに登場するトップダンサーだけでなく、各地のストリートダンスコミュニティを回っての草の根的な意見交換を繰り返した上で開発されたもので、すでに評価は上々だという。従来は協賛番組でのTVCMなどでブランドの認知拡大を図ってきたが、今後は特にダンス入門者やキッズダンサーといった、より裾野に近い層に訴求するため、ダンススタジオでのフリーペーパーの配布や、小学生向け新聞への定期的な広告出稿などにも注力。昨年4月からのいわゆる「ダンス必修化」をさらなる追い風とすべく、プロモーションを拡大していく。










http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130719-00000340-oriconbiz-ent
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パイオニア、ダンス練習用iOS用アプリ「STEEZ APP」をリリース
こんにちは。
ダンス最高です(*^^)v




パイオニア、ダンス練習用iOS用アプリ「STEEZ APP」をリリース


CNET Japan 6月3日(月)16時39分配信







 パイオニアは6月3日、ダンス練習アプリ「ダンス上達アプリ dance+by STEEZ APP」(STEEZ APP)の提供を開始した。楽曲内の指定したパートを繰り返し再生できる「ABリピート」や音程を変えずに再生スピードを調整できる「テンポコントロール」機能を備える。iOS 5.0以上のiPhone、iPod touch、iPad、iPad miniで利用できる。ダウンロードは無料。



 同社ではダンサー向けブランド「STEEZ(スティーズ)」を展開しており、スピーカやヘッドホンを「STEEZ AUDIO」として発売している。STEEZ APPは、iPhoneに保存した楽曲を使って効果的にダンスの練習ができるアプリ。ABリピートやテンポコントロールを使って、同じパートの振り付けを繰り返したり、再生スピードを遅くしたりすることで、新しい振付を覚える際、効果的に練習できるとしている。



 iPhoneのカメラで撮影したダンスの振り付けと、再生した楽曲を重ねて記録する「ビデオレック」機能も備え、iPhone内の楽曲信号を、周囲の雑音を拾わずダイレクトに記録することも可能だ。



 STEEZ AUDIOと組み合わせれば、STEEZ AUDIOの付属リモコンを使ってiPhone内に保存した楽曲の再生、停止、動画の撮影、停止などの操作にも対応する。










http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130603-35032873-cnetj-sci
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