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<ASIA DANCE AWARD>アジア最高峰のダンスアワード 沖縄で全国トップクラスの3チームが競演
こんにちは。
ダンス最高です(*^^)v




沖縄県で開催された「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」でアジア最高峰のダンスアワード「ASIA DANCE AWARD」のイベントが開催され、全国トップクラスのダンスチーム「Twiggz Fam(ツイッグス・ファム)」「杏仁豆腐」「FOUNDNATION(ファウンドネイション)」がパフォーマンスを披露した。

【写真特集】ブレークダンス経験者のガレッジセールのゴリも大興奮

 「ASIA DANCE AWARD」は、日本およびアジアから、世界へ向けてストリートダンスの新たなスターを送り出すべく始動したストリートダンスのプロジェクト。プロジェクトは1年間を通して、アジア全体で展開され、8月は日本と中国、9月はタイ、10月は韓国、11月はインドネシア、12月は台湾と、アジア各地で予選トーナメントが行われ、来年2月に東京・六本木の「EX THEATER ROPPONGI」でアジア全域の頂点を決めるファイナルステージが開催される。

 この日のイベントでは、お笑いコンビ「ガレッジセール」がMCを務め、「Twiggz Fam」「杏仁豆腐」「FOUNDNATION」がそれぞれ異なる持ち味を存分に発揮。中でもラストを飾った「FOUNDNATION」は、さまざまなイベント、バトルで好成績を残しているブレークダンスチームで、ブレークダンス経験者のガレッジセールのゴリさんがうなるほどの複雑でスピーディーな技の数々に会場は大いに盛り上がった。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000014-mantan-ent
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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⇒ ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」
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広瀬すず・中条あやみら「チア☆ダン」キャスト、全日本チア選手権に飛び入り参加!
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[映画.com ニュース] 広瀬すず主演映画「チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」のスペシャルダンスイベントが11月20日、東京・千駄ヶ谷の東京体育館で開催中の全日本チアダンス選手権大会内で行われ、広瀬をはじめ共演の中条あやみ、山崎紘菜、富田望生、福原遥が出席した。

【フォトギャラリー】広瀬すず、中条あやみ、山崎紘菜ら、その他の写真はこちら

 2009年に福井商業高校のチアリーダー部が、全米チアダンス大会で優勝した実話を映画化。チアダンス部に所属する普通の女子生徒たちが、「目標は全米大会制覇!おでこ出し絶対!恋愛禁止!」をスローガンに掲げる顧問のもと努力を重ね、たった3年で全米大会を制するまでの軌跡を描く。

 5人の登場により、会場は興奮の坩堝(るつぼ)に。広瀬は場内を見渡し、「ここにいる選手の皆様にも、刺さるものがきっとあると思います」と呼びかけ、撮影を「体が本当に硬かったので……。撮影に入る半年前に初めてチアダンスの世界を見て、そこから練習を重ねました。皆がいたからこそ頑張れるというのはこういうことだな、と感じました」と振り返る。中条も「ダンスを覚えるのも必死。先生が素敵な振り付けをしてくださって、それを皆で力をあわせながら練習しました。全米大会のシーンは本当にハードでしたが、皆といられたからこそ乗り越えられたと思います」と充実感をにじませた。

 また5人は、82人の子どもたちとともにスペシャルダンスを披露。リハーサルでは会場全体でのウェーブも成功させ、広瀬は「めっちゃきれい、完璧です!」とニッコリ。音楽にあわせて踊りきると、「こんなに大勢で踊ることがなかったから、楽しかったです!」と笑顔をはじけさせ、「素晴らしいチアダンスを通して、ここで皆さんと出会えたことが何よりも嬉しいです」と話していた。

 「チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」は2017年3月11日に公開。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161120-00000006-eiga-movi
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渋谷・代々木公園のストリートダンスイベント、「FRESH! by Abema」で中継
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 11月19日~20日、渋谷・代々木公園などで開催されるダンスイベント「Shibuya StreetDance Week 2016」がAbemaTVの生中継サービス「FRESH! by Abema」でライブ配信される。

 前年に続き2回目の開催となる「Shibuya StreetDance Week」は、ストリートダンスを新たな芸術文化として確立し、ストリートダンサーの聖地とされる渋谷を活性化する目的で実施される国内最大規模のストリートダンスのイベント。渋谷マークシティや代々木公園を舞台に開催され、会場内には、「FRESH! by Abema」の中継用カメラが設置される。

 中継の仕組みとして、ソニーなどが出資するセーフィー社のライブ配信サービス「Safie LIVE」が採用。LTE通信用のSIMカードを装着したボックスとカメラを繋いで、低コストで中継できるとされている。

ケータイ Watch,関口 聖


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000063-impress-sci
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代々木公園などでストリートダンスイベント 青空教室、フラッシュモブなど /東京
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代々木公園などで11月19日・20日、ストリートダンスイベント「Shibuya StreetDance Week 2016」が開催される。主催は、アーツカウンシル東京(東京都歴史文化財団)、国際交流基金アジアセンター、パルコ。(シブヤ経済新聞)

 昨年初開催し2年目を迎える同イベント。日本とアジアの交流を図りながらストリートダンスを国内外に発信すること、ストリートダンスを「新しい芸術文化」としてポジションを確立すること、渋谷からエンターテインメントを発信し国内外から渋谷への集客を図ることを目的に開く。

 19日は渋谷の街中でプログラムを展開する。渋谷マークシティ(渋谷区道玄坂1)では、女性ダンサー集団「Red Print」のダンスショーと、観客に振り付けをレクシャーして行う参加型パフォーマンスを行う。

 20日は代々木公園の屋外ステージやケヤキ並木が舞台となる。ケヤキ並木で行うジャンル別のチームトーナメントダンスバトル「BATTLE PARK」は、事前に公募したダンサーを4つのダンスジャンル別に会場でオーディションを行う。通過者の中から各ジャンル1人ずつ、4人1組のチームを作りチームトーナメントを行う。

 代々木公園屋外ステージ「BLUE STAGE」では、キッズダンス集団「ARKSTAR」などのパフォーマンス、高校生対抗ダンス選手権を展開する。パフォーマンス集団「東京ゲゲゲイ」、KRUMP(ダンスのジャンルの1つ)アーティスト集団「Twiggz Fam.(ツイッグス ファム)」などがゲスト出演する。

 場内では、さまざまなジャンルのダンサーによる青空ダンス教室「LECTURE SPOT」(3回開催、各回定員100人)も開く。参加型フラッシュモブのテーマソングは、「東京ゲゲゲイ」リーダーのMIKEYさんが作詞・作曲・振り付けした「まゆ毛太い」。現在ユーチューブなどで練習用動画を公開している。

 開催時間は、19日=13時~、17時~の2回、20日=11時~17時。入場無料。雨天決行、荒天中止。

みんなの経済新聞ネットワーク


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000000-minkei-l13
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横浜赤レンガ倉庫でダンスの祭典「横浜ダンスコレクション」 次世代振付家を育成
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横浜赤レンガ倉庫1号館(横浜市中区新港1)で1月23日、次世代振付家を育成するダンスフェスティバル「横浜ダンスコレクション2016」が開幕する。(ヨコハマ経済新聞)

作品「クオリアの庭 Garden of qualia」©小熊栄

 横浜ダンスコレクションは「若手振付家の発掘と育成」と「コンテンポラリーダンスの普及」を目指し、1996年にスタートしたダンスの祭典。21年目を迎える今年は、アジアのダンスフェスティバルとの連携・協働プログラムや世界的に活躍するアーティストによる作品上演を新たな基軸に加え、拡張するアジアのダンスプラットフォームとして多彩なプログラムを展開する。

 会場は横浜赤レンガ倉庫1号館、象の鼻テラスほか。

 アジアセレクションのプログラムは、日本=横浜ダンスコレクション2005コンペティション受賞振付家・三浦宏之さんによる、身体と感覚に根ざす移動するダンス「クオリアの庭 Garden of qualia」(1月30・31日)、シンガポール=不条理で混沌とした世界における普遍的な人間の有り様、社会情勢への呼応をコンセプトとする「オーガナイズド・カオス Organized Chaos」(2月10・11日、日本初演)、韓国=日韓ダンス交流プロジェクトDance Connection「グロウリング Growling」(2月10・11日、日本初演)。

 世界初演となるオープニングプログラム「無・音・花 Silent Flower」(1月23・24日)では、現代美術家・丸山純子さんと横浜ダンスコレクション2004コンペティション受賞振付家のチョン・ヨンドゥさん(韓国)による共同作品を発表する。

 主催する横浜市芸術文化振興財団の高野明日実さんは「オープニング作品をはじめ、日本、韓国、シンガポールを代表する注目の振付家の作品、ストリートダンスをルーツとしたクールで新しい表現のダンスなどが見どころ。横浜赤レンガ倉庫1号館2階や屋外広場で上演する無料パフォーマンスも含め、最新のダンスシーンをたっぷり楽しんでもらえたら」と話す。

 チケットは各プログラムによる。詳細はホームページから。2月14日まで。

みんなの経済新聞ネットワーク


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00000050-minkei-l14
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