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このブログは引っ越しました。ストリートダンスを本格的に身に付ける
ご訪問いただき感謝しております。
さてこのブログですが引っ越しをいたしました。
お手数ですが引っ越し先でご覧ください。

「ストリートダンスを本格的に身に付ける」 に引っ越しました。

このサイトは、http://hiphop-daz.net/hiphop36/ に引っ越しました。

This site has been permanently moved to  http://hiphop-daz.net/hiphop36/

今後も 「 ストリートダンスを本格的に身に付ける 」 をどうぞよろしくお願いします。
マーシー
2017年7月

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TRF(SAM/ETSU/CHIHARU)総合演出ダンス舞台が9月に開催
訪問ありがとうございます。




今年で結成25周年となるTRFが、もっとストリートダンス界を盛り上げていくべく、2017年9月に東京・NEW PIER HALLで舞台【DANCE REPUBLIC ~The devotion~】を開催する。

【DANCE REPUBLIC ~The devotion~】出演者一覧

 ストリートダンスとしてのエンターテインメント舞台は初。構成を岡村俊一、総合演出をSAM、ETSU、CHIHARUが担当しており、3人の思いに賛同した豪華ダンサーが集結。DA PUMPのパフォーマーで、前人未到の6年連続世界大会で優勝、世界20か国以上300以上の主要都市においてパフォーマンスを行うKENZOや、世界最大級のコンテストやバトルでチーム、ソロともに数多くの優勝経験を持ち、オリジナルハウススタイルを確立したダンスチーム“GLASS HOPPER”のリーダーTATSUOが出演する。

 そして、ストリートダンスバトルの世界大会【JUST DEBOUT】と、世界的に有名なストリートダンス最高峰のコンテスト【JAPAN DANCE DELIGHT】で優勝を果たした、日本を代表するハウスダンスチーム“ALMA”のメンバーPInO、ハウスシーンにその名を残すPYROのメンバーで、質の高さが際立つステップ、時折見せるアクロバティックかつトリッキーなムーヴ、その爆発力のあるダンスは見る者を飽きさせないハウスダンサーGENKI、 LAでダンサーとしてのキャリアをスタートし、帰国後は東方神起や三代目JSBの振付などをつとめるTAiCHi、世界レベルのパフォーマンスで若手No.1クランパーKTRら、世界で活躍するダンサーが名を連ねる。

 また、約500名の応募から全国オーディションによって選ばれたダンサーも50名程出演。セリフのない舞台で様々なジャンルを融合させつつ、ダンスのみでストーリーを表現する。



◎コメント
<SAM>
TRFデビュー25周年を皮切りに、ダンサーによるダンサーの為の舞台公演を作ります。
今まで自分たちが関わってきたあらゆるジャンルのダンスをもとに作り上げる全く新しい世界観の舞台公演です。
この舞台公演は、今年をスタートに毎年続けて行き、「ダンスってやっぱりいいな」と心から思えるような、そんな見応えのある舞台にしていきたいと思っています。

<ETSU>
ダンスだけで創るダンスの魅力満載な舞台を! と念願していたその舞台公演がTRFデビュー25周年というこの時に実現へと向かいました。
あらゆるジャンルの個性溢れるダンサー。そして、パフォーマー達が創り上げる一体感のあるこの舞台を一人も多くの方に感じ、楽しんでいただければと思います。

<CHIHARU>
ずっとやりたかったダンス公演。この公演を継続してダンサーの新たな出口にしていきたいと思っています。
こういった舞台を通してダンサー達がスキルアップし、誰をも魅了していけるダンサーが誕生していく事を願います。
そして、誰が観ても楽しめる舞台。ダンスっていいなって思える舞台に必ずしていきます。

◎舞台情報
【DANCE REPUBLIC ~The devotion~】
2017年9月16日(土)~ 18日(月・祝)
東京・竹芝NEW PIER HALL
※4ステージ
総合演出:SAM、ETSU、CHIHARU
構成:岡村俊一
出演:SAM、ETSU、CHIHARU、TATSUO、PInO、GENKI、TAiCHi、KTR、Anna、麻衣子、KODAI、SHOOT、SANTA DJ OBA
友情出演:YOSHI2
特別出演:KENZO(DA PUMP)、Miracle Vell Magic、VO2MAX ほか
<チケット>
料金:全席指定 7,000円(tax in.)
最速抽選先行:6/16(金)13:00~6/21(水)23:59
受付URL:http://bit.ly/2tthfNx


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00052234-exp-musi
※この記事の著作権は配信元に帰属します





またおいでくださいませ。


⇒ 【27日間ヒップホップダンス上達プログラム】 運動音痴&リズム感ゼロのダンス未経験者がスクールやスタジオに一切通わず自宅練習で27日間後、3年以上スクールに通っている生徒を横目に、イベントのセンターを張れるほどのダンサーに生まれ変わった!!


ストリートダンス熱く クルン高岡地下街で県内外120人競う
ようこそ、いらっしゃいませ。




ストリートダンスのイベント「第7回ダンストレイン」が28日、高岡市のクルン高岡地下街で開かれた。県内外から集まった愛好者約120人が、アップテンポの音楽に合わせて激しいダンスバトルを繰り広げた。

 地下街をストリートダンスの“聖地”にしようと、テナントでつくるTSB商店会(大畔弘靖会長)が2014年から年2回開催。ソロの部と2人以上のクルーの部があり、ダンスの切れやリズム感を競った。

 クルーの部では小学生と社会人のチームが対戦する場面もあり、体格や年齢の差に気後れすることなく堂々と踊る小学生の姿に会場が盛り上がった。

 ソロの部はKAISEI(金沢市)、クルーの部はNUMBERS(同)が優勝した。次回は12月に開催予定。北日本新聞社後援。

 ▽ソロ(2)Miei(福井県坂井市)▽クルー(2)KICKS ORCHESTRAJr(金沢市)

北日本新聞社


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00078734-kitanihon-l16
※この記事の著作権は配信元に帰属します





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国立で「ジューンフェスタ」開催へ みんなのステージではストリートダンス
ごゆっくりご覧ください。




国立駅南口の「コミュニティスペース旭通り」(国立市東1)と隣接する「旭通りパーキング」で6月4日、「国立旭通り中央会 ジューンフェスタ」が開かれる。(立川経済新聞)

 今回が初開催となる同イベント。国立旭通り中央会の広報担当者は「これまで地域顧客への還元イベントを中心に行ってきたが、『商店会が元気になって繁盛する事で地域への奉仕や還元ができるのでは』との思いからイベントを企画した。中央会が同イベントを行うことで、旭通りの商店会全体が一つになり、活性化することができたら」と話す。ボランティアとして地元国立の都立第五商業高校の学生も参加する。

 当日は同商店会の店舗20店が出店。ソーセージやフォカッチャ、ポップコーン、雑貨、アクセサリーなどの販売ブースのほか、輪投げなど子どもも楽しめる催しも用意。「イベント出店者からの『ものすごい』お得なタイムサービス」(10時~12時)などの企画も。

 宮城県・石巻のホタテの炭火焼の販売も行う。「商店会のメンバーが石巻でのボランティアを現在も続けている話を聞き、中央会としても支援ができないかと思った。現地ではいまだに仮設に住んでいる現状を拝見し、熱い思いがさらに増した経験をして帰ってきた」と同担当者。売り上げの一部は石巻へ寄付する。

 ステージでは、「みんなのステージ」と題し、フラダンスやストリートダンスなどのパフォーマンスや、フルートやサクソフォンなどの演奏が披露される。5月27日~6月4日の期間内に、同商店会のオレンジ色のフラッグを掲出している約70店舗を利用した合計3,000円分のレシートを持参すると、人力車の乗車体験もできる(予約開始は5月27日から、先着60組)。

 「子どもから大人まで楽しめるよう準備を進めている。家族で楽しんでいただければ」と来場を呼び掛ける。

 開催時間は10時~18時。イベント会場内はチケット制(1,000円、ソフトドリンク無料券付き)。

みんなの経済新聞ネットワーク


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000060-minkei-l13
※この記事の著作権は配信元に帰属します





お読みいただきありがとうございます。


⇒ ストリートダンスならどんなジャンルでも踊れる「KAZUのダンス必修可!」


WEBER「時代を象徴するグループへ」エンターテインメントの先に
ようこそ、いらっしゃいませ。




4人組ダンスボーカルユニットのWEBER(ウェバー)が26日に、両A面シングル「-BALLON-/笑顔が叶いますように」をリリースする。WEBERは“Webから広がるグループ”というコンセプトのもと2013年に結成。J(ダンサー)をリーダーとして、Taka.(ボーカル)、Hayato(ボーカル)、little Skeet(ダンサー)からなる。

 アジア最大級のダンスコンテスト『ギャツビースタイリングダンスコンテスト』でチャンピオンとなった経験を持つJ、ダンサーを両親に持ち、10代でニューヨークのショーケースに出演するなど、ダンスの実力に計り知れない程のポテンシャルを持つlittle Skeet、ハイトーンで伸びやかなボイスを響かせるHayato、そして歌だけでなく様々な楽器もこなし、幅広いエンタテインメントに造詣を持つTaka.。

 着実にそのキャリアを積み上げ、結成4年目となる2017年1月に、目標だったという、ワンマンでの東京・台場のZepp Diver-City公演を成功させた。さらに2月にはメジャーデビューシングル「オオカミの涙」をリリースするなど、順調に音楽シーンでステップアップを続けている。

 6月にはテレビドラマ『今夜もLL(LIVE&LOVE)』(TOKYO MX系)にWEBER本人役として出演するなど、その活動の幅を広げている彼ら。ダンスボーカルグループとしてはダンスとボーカルをしっかりと分けた、ユニークな形態でもあるその実態や、シングルへの想い、ドラマ出演、そして今後の活動に向けた目標などについて話を聞いた。

いずれは時代の象徴の一つといえるグループになりたい
――「WEBER」というグループ名には、“Webから広がるグループ”というコンセプトがあるということですが、それはWebを、例えば何か具体的な活動のベースに置かれているということなのでしょうか?

Taka. いや、というよりはWebやSNS等の世界は、僕らの年代には当たり前に浸透しているものという意識です。だからこそ、僕らが例えばSNSに関わり、ファンの皆さんにプロモーターのように、拡散してもらったりして広がっていく、というイメージですね。そのみんなに広げてもらうメディアとして、みんなが見やすいものを考えてWEB、SNSというものはどうだろう、ということからその名前を付けました。

――何か象徴的なイメージということでしょうか? インターネット、ネットワーク的な具体的な実物というよりは。

J そうですね。今、WebやSNSは時代の象徴の一つじゃないですか。だから、僕らもいずれは時代の象徴の一つといえるグループになりたいという思いもあります。具体的に何をしているということより、そういうコンセプトを持っていずれは…という、夢を持ったグループだと考えて頂ければと思います。

――近年、ダンスボーカルグループというと、かなりたくさんあり競争率も高いジャンルではあると思いますが、その中でWEBERはボーカルとダンサーがそれぞれのパフォーマンスを披露するという構成がすごくユニークですね。どのような経緯から皆さんは集まられたのでしょうか?

J みんな、もともと事務所が同じで、単純に僕とlittle Skeetがダンスをやりたくて、歌をやりたかったのがTaka.とHayatoだったという。歌の声の力もあるけど、ダンスができる人がいるのであれば、よりクオリティ的に高いものが表現できると思いました。ダンスも加えて、4人でさらに立体的に音楽を届けて皆さんに伝えていけるグループになれたらという思いで結成されたのが最初ですね。

――もともと皆さんは、お知り合いだったのですか?

Taka. わりとフランクな付き合いから始まったんですが、歌を歌いたいとHayatoが言い出したのが最初で、ちょうどWEBER結成のタイミングで僕が事務所に入ったんです。その時にこのプロジェクトを立ち上げたプロデューサーの方に歌を聴いてもらって、本格的に始める段階に進んだ時に、もっと立体的に表現しようというところでダンサーとして同年代のlittle Skeetがいて、この3人が集まりました。それに合わせて、Jさんが加入しました。

――お二人はダンサーとして、普段はどのように曲の表現に関わっているのでしょうか?

J 僕はやりたいことをエッセンスとして取り入れることはあるんですけど、ただ際限なく全面的に“これをやりたい”というよりは、やりたいことをストックしておくことが多いですね。そして「この中で、この曲だったら、こういうことができそうだ」というものを、引き出しを開けて取り入れる、という感じで。

little Skeet 僕はこの4人の中で一番言うことが少ないかもしれないんですが。なかなか他のみんなみたいに頭の回転が速くなくて(笑)。自分のペースというものがあって、それを乱されると何もできないというか。メンバーが“あれをやりたい、こういうのも”というと、結構僕の中で「ああ、なるほど、それでいいじゃん」ということが多いかもしれないですね。

――それは、一方で言葉より体で表現するような?

little Skeet はい、逆にそれしかない感じですね。

――1月にZepp Divercityでおこなわれたワンマンライブの際は、皆さんの目標としてこの会場を視野に入れていたとおっしゃっていました。あれから新たに更新された目標はありますか?

J 今はまず、日本武道館ですね。日本人としてあの舞台に立てるというのは、誇りだし、あそこには一度立っておきたいというか。通っておきたい場所なんで。

――着実な感じですね。

J でも、ただがむしゃらにそこに進んでいくというよりは、ちゃんと一つひとつ目の前のことをやってから、というところですけどね。自分たちの作ったものを色んな人に届けて、色んなものが重なった上で、きっと色んなことが成功して、色んな失敗があった結果として、武道館が見えてくるものだと思いますし。

――少し視点を変えてお伺いしたいのですが、リーダーから見て他のメンバー3人というのは、それぞれどのような性格と受け止めているのでしょうか?

J まず、まとめて言うと…同じクラスにいても、絶対に友達にならないタイプではないかと(笑)。Taka.は、一つのことを決めたら、それに向かって頑張る奴。ちょっと周りが見えなくなる時もあるけど、そういう人間だからこそ引っ張ってもらえるところもある。ネガティブな面もあるけど、それも何か自分を掻き立てるものではないかと。

――慎重派な感じなんでしょうか?

J そうですね。集中するとすごいタイプです。Hayatoは逆で、ずっと明るくて、何があってもムードメーカーというか。Hayatoが明るいとリハの現場とか、移動の車内なんかでも明るいし。逆に静かだとずっと静か(笑)。little Skeetは我が道を行くタイプで、やりたいことをやる、みたいな。自分がやるとなったらすごい。タップもずっと個人練習して身に付けたり、いろんなものを見て自分で勉強をする。ただ、逆に時々、相反することをやっていたりとか(笑)。でも、いい意味で一番この中で頑固な子かもしれませんね。

――Jさんと同じダンサーとしてはどのように見られているのでしょうか? ライバルという感じ?

J いや、ライバルと思ったことは一度もないんです。もともとやってきたジャンルが違うので。でも、自分のやってきたものを見せる時はすごいなと思います。ただ、WEBERで求められるダンスというのは、今まで僕らがやってきたダンスではないんですよね。だからその点に関しては、二人で言い合ったり。

――グループとしての考えを尊重するという感じなのでしょうか?

J まさしく。「カッコいいダンスを踊るだけでは意味はない」とずっと言っていますし。カッコいいのは大前提、その上に何か心を動かすもの、心を動かす踊りをしないと伝わらない。そういうポリシーを二人の中のテーマとして貫いているんです。だから振り付けの中で「本当にそれは必要?」「それはやらないほうがよくない?」みたいな話を、二人ですることもよくあります。

――では逆に3人から見ると、リーダーはどんなキャラクターでしょう?

Hayato 人見知りですね、最初は。

Taka. うん、いや人見知りというか…人を自分のテリトリーに近づけたくないんですよね、多分。先輩として尊敬していたし好きだったので、以前に一度意を決して僕からJさんに近づいた時があったんです。その時は割とフランクに返してくれたんですけど、目が笑ってないみたいな(笑)。何かどこか心の距離をずっと一定に保って、人と接する感じはありますね。

――それはすごく慎重な性格が伺えますね。

little Skeet 僕はJさんとはWEBERを結成する前に、どこかダンスの現場、練習場所みたいなところで初めてお会いしてから以降、何回か一緒にお仕事をすることがあったんですけど、すべてがもうキッチリ。僕はJさんのことを、サイボーグだと思っています(笑)。本当に自分の中のスケジュール管理が、キッチリできている感じですね。

――口で言うよりは態度で示すというか…行動で見せるような?

little Skeet そうですね。模範的なところがあって、まさしくリーダー! ですね。

――それぞれ個性的でバラバラに見えながらも、すごくバランスがいいような感じもしますね。

Taka. そうですね。バランスはいいと思います。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00010006-musicv-ent
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